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物流業|国際物流・検品作業

作業量は増えているのに、
利益が見えにくかったケース

作業量は増えているのに、
利益が見えにくかったケース

作業量は増えているのに、
利益が見えにくかったケース

[ こんな方に向いています ]

-検品・梱包・出荷などの物流業務を行っている方

-売上はあるものの、案件ごとの利益やコストが分かりにくい方

Step 01

背景・課題

 

-商品の検品・梱包・出荷作業を請け負っていたが、取引先や案件によって作業内容・単価が異なり、売上と実際の作業量との関係を把握しにくい状態だった。

-人件費、外注費、梱包資材費など複数の費用が発生していたものの、どの業務にどの程度のコストがかかっているのかが明確ではなく、案件ごとの採算性を判断しづらかった。

Step 02

36GSの
対応

 

-入荷→検品→梱包→出荷までの実際の業務フローを確認

-取引先ごとの作業内容・請求方法・売上の発生基準を整理

-人件費・外注費・梱包資材費など、関連する費用の内容と会計処理を確認

-売上とコストの関係を整理し、案件・取引先ごとの採算を把握できる管理方法を共有

Step 03

結果

-売上と実際の作業内容、発生するコストの関係が明確になり、案件・取引先ごとの採算性を把握しやすくなった。

-数字をもとに料金設定や外注、人員配置を検討できるようになり、利益を意識した運営を継続できる体制が整った。

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